山形県産のおいしいお米

山形のこだわりのお米

平成22年デビュー以来
連続「特A」受賞の
つや姫とは?

「栽培適地」「生産者認定」「特別栽培」「品質基準」という4つの厳しい基準をすべてクリアした安心で美味しいお米だけが「つや姫」として流通できます。

その食味の良さは特別といっても過言ではありません。

艶々と美しく炊き上がり、一口頬張るだけで甘みが感じられる米粒は、噛みしめるたびに甘みが増します。

何よりも白いご飯が好き、という方におすすめしたい美味しさです。

山形のこだわりのお米-『つや姫』

20回以上の
「特A」を獲得している
はえぬきとは?

山形生まれのロングセラー、平成6年から22回連続して「特A」を受賞しています。山形の気候風土でのびのび育ち、その実力は専門機関の折り紙付きです!

全国5位の収穫量を誇り、しっかりとした粒は型崩れせず、弾力があり、噛みごたえ抜群。

また、ふっくらとした炊き上がりで、冷めても美味しく食べられることから、山形のご家庭ではもちろん全国でもおにぎりやお弁当に使われています。

山形のこだわりのお米-『はえぬき』

山形のお米

山形県は言わずと知れた米の産地!庄内平野をはじめとする県内各地の肥沃な土壌から「つや姫」「はえぬき」などの山形発祥のブランド米が生まれてきました。

また、(財)日本穀物検定協会による米の食味ランキングにおいて特Aを「ひとめぼれ」は平成16年度産以来10回目。「コシヒカリ」は10年連続11回と高い評価をされています。

そして今年も「どこよりもおいしい米を届けたい」と山形の生産者さんの皆さんが丹精込めて毓てた美味しいお米が今年もできました。

まさに今がお米の「旬」です!ぜひご賞味ください。

山形のお米

新米っていつまで?

秋になると待ちに待った新米が出回りますが、「新米っていつまでの米の事を言うんだろう」と疑問に感じる時はありませんか?・・・JAS法に基づいた、玄米及び精米品質表示基準という決まりによると「収穫された年の12月31日までに精米されて袋詰めなどがされ、販売できる状態になっているお米のこと」と決められています。

なので、収穫された年内のお米と年が明けてしばらくの間販売しているお米が新米として販売されてよいことになるようです。

しかし現在日本のお米の管理技術は非常に高く、一年中おいしいお米がいただけます。

新米っていつまで?

山形のこだわりのお米

山形県産のおいしいお米-ご使用可能なクレジットカード一覧"

山形県内、美味しいお米が採れるのはどこだ!

山形県の日本海に面する庄内地域は、庄内平野と言われる、広大な穀倉地帯です。

秋田県をまたいでそびえる出羽富士「鳥海山」と南に位置する霊峰「月山」に囲まれ中央を山形県の母なる川「最上川」が流れています。

肥沃な土壌と豊かな水に恵まれており、昔から良質米の産地として広く知られています。水田の面積は庄内平野の約72%を占めます。

山形県の内陸地域は、「最上」「村山」「置賜」の三つの地域からなり、東側にはオオウ山脈が連なり、オホーツク海や太平洋の北東から吹き付ける冷たい風(ヤマセ)の侵入をさえぎるため、冷害が起こりにくい土壌環境にあります。

北から最上・村山・置賜の各盆地が並び、美味しい米づくりに適した盆地型成育環境となっています。

山形県内全域でその地域の風土で培った経験を活かして出来上がったお米はどこのお米を食べても美味しいものです。

是非、県内各地域の新米を食べ比べてください。

山形県内のお米地域図

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